カラーは現行ではなく、旧カラーのグレーブルーになります。
折り畳みできるプレミアム電動アシストミニベロです。
基本的なサイズ感やバッテリー、モーター、ディスプレイなどはPS-1、PSA-1等
BESVを代表するPSシリーズと共通ですので、これ一台でPSシリーズ全部の乗り味を
お試しいただけると思います。
振動吸収性の高い軽量カーボン素材をフロントフォークとシートポストに採用し、コンポーネントにはSHIMANO GRXを採用。油圧ディスクブレーキに加え700×38Cのタイヤにフレアドロップハンドルで安定感のあるバイクコントロール性を実現。グラベルからアドベンチャーライドまで幅広く対応したスポーツE-BIKEです。
tokyobikeの20インチミニベロ 「CALIN」のアイボリーを試乗車として用意しています。
身長140㎝~と幅広い適応幅の安定感のあるフレーム設計に、小回りが利きやすく、保管スペースも取らない20インチ小径タイヤを使用。
シックな6色(セミマット仕様)ワンサイズ展開。
12インチ(ワンサイズのみ)
カラー:シダーグリーン(廃盤カラー)
「うちの子はもう乗って遊べる?」
実際に乗ってみるのが一番はやいと思います。
大人気のキッズバイク
little tokyobike
16インチ
カラー:トマト(赤)
お子様にとって初めての自転車の場合、
気になるのが大きさ。
実物にまたがって、乗って、サイズ感を確認してみてください。
※デモ車:販売店側でコンセプトに合わせて予めカスタムした試乗車とお考え下さい。
フレームは2023年モデルのチームレプリカカラーCF3の物を使用しています(カラーリングが変わっただけで現行のCF3フレームと同品です)。
コンポーネントはシマノ105Di2、ハンドルをENVE BAR SES AR ROAD DROPに変更しブレーキホースを
フル内装化。
ホイールはクリスキングのR45DハブにGROWTACのカーボンリムを組み合わせ誉自転車で手組み製作、近年の流行に合わせタイヤは太めENVE SES ROAD TIREの31Cをチョイス、最近ローディには評判が悪くなってきたチューブレスやチューブレスレディは採用せず、国内メーカーPanaracerのTPUチューブ”Purple Lite”をインストール。
スピードにはこだわりつつも、実際の使い勝手の良さやメンテナンス時のコストや修理・交換パーツの入手性も考慮、僅か数グラムの軽量化より、細かいことは気にせずガンガン使い倒せるオールラウンドロードレーサーをイメージして組み立てました。